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クラブ案内&紹介体験(タンデム) スカイダイビング一人で飛ぶために卒業後のライセンス取得に向けて上級者を目指してスケジュール
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dotはじめに インストラクターの装備 パッセンジャーの装着方法 パッセンジャーの姿勢 タンデムスカイダイビングの撮影

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Tandem Skydiving[タンデムスカイダイビング]スカイダイビング体験の第一歩。
タンデムスカイダイビング
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初めての体験スカイダイビング 体験スカイダイビング・体験ジャンプと言われることが多いようですが、正式にはタンデムジャンプ(タンデムスカイダイビング)と言います。
タンデムとは2人乗りの事です。2人1組で、お腹と背中がくっ付いた状態で、2人が腹這の姿勢で空中を落下します。下(地面に近い方)が体験スカイダイビングをする人(パッセンジャー)で上がインストラクターです。

2人がくっついているため、1人で落下するのと比べ、空気抵抗に対しての重量が多くなります。同じ空気抵抗で重量が増えるので落下の速度が速くなってしまいます。落下の速度が速いと、パラシュートを開く瞬間に人や機材に大きな負担が掛かります。この負担をかけない為に、タンデムはドローグシュートと言う減速用の小さなパラシュートを航空機から飛び出してからすぐに開きます。このドローグシュート(減速用パラシュート)を使用する事によって、1人でスカイダイビングをするのと同じ程度の降下速度を維持できるのです。

初期のタンデムスカイダイビングは、減速用パラシュート(ドローグシュート)を使っていませんでした。その為パラシュートが壊れたりしたので、このドローグシュートが考案され、現在ではすべてのタンデム用のパラシュートに装備されています。
また、この装備を使ってスカイダイビングを行うスカイダイバー(タンデムインストラクター)の資格については特別な免許として別個に設定しています。
 

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